口臭の基本対策は歯磨き

口臭が気になる人がいると思います。こちらでは口臭対策のいろいろはノウハウを紹介しています。

歯磨き ガムなど

とりあえず歯磨きしていれば気にならないかと…。
朝起きたときは匂いが一番気になるので、必ず歯磨きしますね。
ご飯のあとなども、匂いが残るので食べた後は歯磨きします。
時間がなくてもできるのが歯磨きだと思います。
昼間とかに歯磨きができないときは、ダブレットや口臭スプレーを利用したりします。
なので特にタブレットは必ず常備されています。なくなっても、すぐに買うことができるのでおすすめです。

またガムで対策をすることもあります。ガムだったら種類も多く、CMでやっているのなど効果が期待できると思い始めました。
他の人に渡すこともできます。

ガム、飴、お茶で対策しています。

人と接するときには、念入りに歯磨きをしてから出かけます。ガムやのど飴を持参し、口に含むようにしています。さらに、飲み物は緑茶やジャスミンティーなどの殺菌作用の高いものを常に持ち歩いています。無糖のストレートティーを買ってちょこちょ飲む時もあります。
ダマスクローズがほのかに香るサプリも持っています。一度飲めば12時間くらいは良い香りがするのですが、合わないのかゲップがでるのでごくたまに使います。
あとは、トイレなど席をはずしたときに自分でチェックしてみて、気になるようであれば洗面所でうがいをしています。

舌を磨くこと

以前ネットの情報で舌の汚れを掃除することで口臭が改善したというものがあり、実際に私も長い間口臭に悩んでいたので実践してみました。
私のやり方としては歯磨きをする際に一緒に歯ブラシで舌をブラッシングしてあげます。表面と裏側をだいたい30秒くらいかけるとよいかと思います。
ポイントとしてはあまり力をいれないずにブラッシングすることです。力を入れすぎて思い切りゴシゴシと磨いてしまうと舌が傷つき出血を招いてしまうこともあります。
この方法を実践してからは口臭が少し改善したように感じています。以前はマスクを着用すると自身の口臭を感じていたのですが、今ではあまり臭わなくなりました。

舌を磨く、歯間のケア、口臭ケアキャンディ

たいていの口臭の原因は舌にあるように思います。歯磨きの最後に歯ブラシでやさしく舌も磨くだけでもかなり口臭が減ります。そして、歯間には思っているより汚れが詰まっていてそれも口臭の原因かと思うので、こまめに歯間ブラシで掃除しています。しっかり歯磨きしたつもりでも驚くほど汚れていたりします。歯間に差し込むタイプの歯間ブラシが気持ちよくておすすめです。あとは、人に会う前に口臭ケア用の香りつきソフトキャンディやガムなどでさらにケアしています。さわやかなミントやレモン系も良いですが、私は薔薇の香りのものを愛用しています。とてもいい香りになるので女性におすすめです。

こまめに口を洗う、ガムを噛む、ブレスケアを使う、歯磨きを念入りにする、洗口液を使う

食後や仕事中のちょっとした空き時間がある時にこまめに水で口を洗うようにしています。その際、口の中の汚れが溜まっていそうな所を指でこすっています。口内で増えてしまった細菌の数を減らすためです。また通勤中などにガムを噛むようにして口の中の汚れを落とすとともにできるだけ唾液で口内を満たすようにしています。また特に女性の同僚などと二人で近接して打ち合わせしたりする際は事前にブレスケアを噛んでおくようにしています。最後に夜寝る前に念入りに歯磨きを行い、モンダミンなどの洗口液で口内を洗浄してから就寝するようにしています。

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