こまめに歯磨きをすることとガムをかむことが口臭対策になる

まめな歯磨きは口臭対策に繋がります。飯食べて30分後磨くといいですよ。

こまめに歯磨きをすることとガムをかむこと

まずは歯磨きが重要です。寝起きかつ毎食後が必須と個人的に考えています。寝起き時はしっかりとではなく、さっと軽く行うことで目覚ましも兼ねて雑菌除去の効果があると考えています。食後の歯磨きは食事時の食べかす等を口内に残してしまうと口臭のもとになるものと認識していますので、それを除去すべくなるべく丁寧に行います。コツは歯ぐきに沿うように斜め横向きに歯ぐきと歯の間をブラッシングすることです。下手に歯磨きをするよりもこれだけをなるべく小刻みに磨くことを心がけるだけで一定以上の効果があると聞いたこともありますのでとてもおすすめです。

ルイボスティを飲む

もともとコーヒーが大好きで、毎朝ブラックコーヒーを飲むのが習慣化していたのですが、ある時胃を壊してしまい病院からコーヒーを禁止されてしまったことがきっかけで友達の紹介でルイボスティを飲むようになりました。はじめは健康のためと思って飲んでいたのですが、しばらくして口臭にも効果があると実感するようになりました。ルイボスティはノンカフェインなので体にも優しい飲み物ですし継続的に飲み続けられると思います。特に口臭がきつい飲み過ぎた翌日の朝飲むと効果があると思います。二日酔いにも効くという話も聞いたことがあるので一石二鳥です。口臭は胃の不調から来ることが多いので、できるだけ胃に負担をかけない食事をすることが一番かと思います。

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歯磨きと歯間ブラシ

口臭の原因は様々あるかと思いますが、簡単にケアできる方法としては歯磨きと歯間ブラシを使用しています。食後の歯磨きは当然ですが、口臭の原因となるものは歯と歯の間にたまったカスと聞いたことがあったので、彼女と会う前や大切な商談の前は歯間ブラシも使用しています。
しっかり歯ブラシで歯を磨いても、歯間ブラシをすると結構カスが取れます。きっとこれが溜まってしまうと口臭の原因になってくるのだと思えます。
また、年を重ねるごとに歯茎も弱くなってくるので、歯磨きをする時に歯茎にも刺激を与えるようにしています。日々の歯磨きも当然大切だと思っています。

定期的な歯科検診と食事後の歯間ブラシで清潔を維持しています。

歯医者が苦手で、20年以上避けていたところ、口臭も酷くなり、歯茎が滲みる様な痛みも出ていました。歯磨きも好きな方では無く、歯の状態にも当然自信はありませんでした。痛みに耐えかねて歯医者に行ったところ、かなり進んだ歯周病と診断されてしまい、そこから真剣に歯と向き合う様になりました。麻酔を行う程深く侵入した歯石を丁寧に取ってもらい、歯科の指導のもと、食事後は歯間ブラシで食べ物のカスが残らない様に徹底し、日々の歯ブラシも出来るだけ食事後に3分以上行う様にしました。地道に毎日行っているうちに、歯垢や歯石が溜まらなくなっているからか、口臭が無くなっています。口臭は、臭い元をしっかり絶つ事が必要だと思いますので、まずは歯科に行く事をおすすめします。歯科では、歯磨きの方法も丁寧に教えて貰えるので、現在では歯周病もかなり改善しているのを実感しています。

鼻うがい

鼻炎持ちで、鼻の奥や喉が炎症を起こしやすい。炎症があると口からも臭うので気にしている。洗浄にはハナノアという市販の鼻うがい用器具を使用。専用の液は高いので、湯冷ましで生理食塩水を自作している。鼻水を流す鼻うがいと、上咽頭を流す鼻うがいを両方やっている。顔を傾けてもう片方の鼻からさっと出す鼻うがいと、洗浄液を吸い込んで、喉の奥の方まで届かせて口から出す鼻うがい。風邪の徴候などがあって、炎症が起きていると感じるときは、うがい薬のアズノールを1滴たらしている。アズノレンには粘膜補修成分が含まれているのと、清涼感があってすっとするので。

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